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横溝正史賞に伊与原新さん(時事通信)

 第30回横溝正史ミステリ大賞(角川書店主催、テレビ東京協賛)は19日、富山市の伊与原新さん(37)の「お台場アイランドベイビー」に決まった。賞金400万円。テレビ東京賞には浜松市の佐倉淳一さん(46)の「ボクら星屑(ほしくず)のダンス」が選ばれた。賞金100万円。授賞式は11月24日、東京・丸の内の東京会館で。 

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次回期日直前の面談を要請―全国B型肝炎原告団・弁護団(医療介護CBニュース)

 全国B型肝炎訴訟原告団・弁護団は4月21日、「面談拒否に対する再度の抗議及び面談要請書」と題する文書を長妻昭厚生労働相にあてて提出した。文書では、面談を拒否し続ける長妻厚労相の対応を批判した上で、札幌地裁の次回期日の直前である5月11、12日に面談に応じるよう求めている。面談要請は今後、他の関係閣僚にも行う予定。

 文書では、政府が和解協議に応ずるか否かの回答自体を引き延ばしている上に、被害者である原告らの声を聞こうともしないとして、「断じて許されない」と批判。面談に応じないことに対し、「落胆するとともに強い憤りを感じている」と強調している。
 その上で、5月11、12の両日に厚労相との面談を求めて参集し、政府内での検討結果を聞きたいと強く要望している。

 21日の記者会見で原告団の谷口三枝子代表は、「財源問題を理由に、いつまでわたしたちは野ざらしにされるのか」と述べ、「わずかな時間でもいいので、わたしたち患者の声を聞いていただきたい」と訴えた。

 原告団・弁護団は4月20、21日の両日、鳩山由紀夫首相や長妻厚労相ら6大臣への面談要請が実現しなかったことに対する2度目の抗議行動を実施。原告ら約140人が集まり、厚労省前で座り込みなどを行った。

 同訴訟では、集団予防接種での注射針の使い回しが原因でB型肝炎に感染したとして、患者や遺族が国を相手取り提訴。札幌、福岡の2地裁が和解を勧告しており、札幌地裁の次回期日は5月14日となっている。


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<雑記帳>「エゾヒグマ館」公開へ 札幌(毎日新聞)

 札幌市中央区の円山動物園に完成した屋外展示場「エゾヒグマ館」が17日、一般公開される。北海道の森をイメージし、ミズナラなど12種の木を植栽。高低差5メートルの丘に池や洞穴を配置し、野生本来の姿を観察できるよう工夫した。

 現在の“住民”は3月にのぼりべつクマ牧場(北海道登別市)から来た「とわ」(雌、2歳)1頭。人間なら小学校高学年ぐらいのおてんば娘だが、走り回って木を引き倒すなど、慣れない“新居”に大暴れ。

 将来的には雄のヒグマを迎えて繁殖する計画。飼育関係者は「お婿さんが来てくれれば、少しはおしとやかになってくれるかも」。【片平知宏】

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平沼赳夫氏 4月中にも新党発足 保守の「第3極」目指す(毎日新聞)

 無所属の平沼グループを率いる平沼赳夫元経済産業相は2日午前、東京都内で記者団に「早ければ早いほど新しい党を立ち上げるのは望ましい」と述べ、今月中にも新党を発足させる考えを明らかにした。今夏の参院選で民主党の単独過半数獲得を阻止し、民主、自民両党に続く保守勢力の「第3極」結集を目指す。

 平沼氏は05年衆院選の際に郵政民営化に反対して自民党を離党。かねて参院選前の新党結成を目指す考えを示していた。

 平沼氏は、政党要件を満たす5人以上の国会議員確保についても「最低要件は満たす状況になっていると言える」と述べ、自信を示した。グループには小泉龍司、城内実両衆院議員がいるが、平沼氏は「新党設立メンバーには入らないが、将来は参画してくれるのではないか」と述べ、両氏以外に新党への賛同者がいることを示唆した。

 しかし、新党を目指して先月、自民党を離党した鳩山邦夫元総務相との連携については「私は全然接触していない」と否定的な見解を示した。【坂口裕彦】

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「民主に失望」7割、内閣「評価しない」54%(読売新聞)

 読売新聞社と早稲田大学が3月27~28日に共同で実施した面接方式の全国世論調査で、民主党に失望しているという人は69%に達した。

 1月の前回調査(59%)から10ポイント上昇し、衆院選直後の昨年9月調査(37%)と比べると、ほぼ倍増した。民主に期待している人は46%(前回55%)にまで減少した。

 鳩山内閣の仕事ぶりを「評価する」は44%(前回53%)、「評価しない」は54%(同45%)で、「評価する」と「しない」が逆転した。

 鳩山首相や小沢幹事長らの「政治とカネ」問題がくすぶり続けていることに加え、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題や郵政改革法案を巡る政権内の混乱などが、内閣、民主へのマイナス評価につながったようだ。

 内閣の評価を政策分野別に聞いたところ、「評価しない」は経済運営では68%(前回58%)、外交では67%(同58%)に達している。

 民主に政権担当能力が「ある」と答えた人は46%と、昨年9月の67%、前回の54%から更に下がり、自民党に政権担当能力が「ある」の48%を下回った。ただ、自民への評価も依然として厳しく、「期待している」は37%(前回42%)にとどまり、「失望している」は民主を上回る75%(同74%)だった。

 読売・早大共同調査は参院選に向けて、有権者の動向を継続的に分析している。調査は全国の有権者3000人を対象とし、1736人から回答を得た(回収率58%)。

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